CP(脳性まひ者)サッカーチームとして、大分県別府市にて年齢・性別・障がいの有無を問わず活動しています。
日本で最初の障がい者サッカーチーム。
CP(脳性まひ者)サッカーチームとして、大分県別府市の太陽の家にて、立位の脳性麻痺者を中心に健常者と一緒にインドアでのサッカーを楽しんでいます。
ボールは、小さめ(直径約16.5cm)でスポンジタイプのボール、ゴールも特製のものを使用しています。
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