疾患を持って生きる 子どもたちが 自身の可能性を信じて
疾患を持って生きる子供たちが自身の可能性を信じて成長していくことを願っています。また疾患が何らかの障害にならない豊かな社会を望みます。
そのために小児膠原病患者やその家族同士が支え合うことを目的としています。
また小児膠原病患者を取り巻く教育機関や社会と連携して活動していくことを目的とします。
(1) 交流会を開催します。
(2) 患者やその家族に、疾患に関連したサポートをしてくれる個人や団体を紹介します。
(3) 新しい知識や情報をわかりやすく発信します。
札を押すと、同じ札のついた団体をさがせます。