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このイベントは終了しました(旧サイト掲載:2024年6月)

旧COMUGICOに載せていたお知らせを、そのまま残しています。日にちや申し込み先は当時のものです。

医療体験に価値を。 医療提供の機会損失や不要な鎮静検査を減らしたい|NPO法人Medical PLAY

「医療絵本を全国小児病院へ届けるプロジェクト」クラウドファンディングの案内

患者さんやそのご家族の「医療体験に"価値"を創る」というビジョンを掲げて発足し、その想いに共感を抱いてくださった医療者、大学教員、企業人をはじめとする15名のメンバーでその信念を果たすために活動をされている NPO法人Medical PLAY さんからのお知らせです

MedicalPLAYの2人と「医療提供の機会損失や不要な鎮静検査を少しでも減らしたい」の画像

NPO法人Medical PLAY (https://medicalplay.or.jp) は、患者さんやそのご家族の「医療体験に"価値"を創る」というビジョンを掲げて発足し、その想いに共感を抱いてくださった医療者、大学教員、企業人をはじめとする15名のメンバーでその信念を果たすために活動を進めています。

本プロジェクトは、放射線診療(検査や治療)の医療体験に価値を創るために、検査や治療の事前準備(プレパレーション)のためのツールを医療現場に届け普及させることで、医療提供の機会損失や不要な鎮静検査を改善することが目的です。

NPO法人Medical PLAYが医学系学会で展示ブースを出展し、国内の医療従事者へ小児放射線検査のためのプレパレーションツールを無償配布します。
獲得した資金は,学会出展費,絵本購入費,医療従事者への無償配布を実施するための人件費に使用いたします。

実際の医療現場で私たちが肌で感じた課題を、医療従事者の皆さまと一緒に解決するために、
クラウドファンディングのご支援をどうぞよろしくお願いいたします。

クラウドファンディングのページ(READYFOR)

クラウドファンディングで支援する

団体名NPO法人Medical PLAY
所在地東京都世田谷区駒沢1丁目23番地1号
駒澤大学社会連携センター内
WEB公式サイト
noteMedical PLAY (医療えほんラボ)
プレスリリースプレスリリース①
プレスリリース②
X@ Medical_PLAY_

主催の団体

NPO法人Medical PLAY医療現場における患者の医療体験に価値を創出する
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