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くらしの工夫
外出・マーク・道具・食事など、毎日を少しらくにするヒント。
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くらしの工夫ヘルプマークのもらい方と使い方
ヘルプマークは、外見からは分からない配慮が必要なことを周囲に伝えるマーク。対象になる人、無料でもらえる場所と手続き、子どもがつけるメリット、リュックへのつけ方、ヘルプカードとの併用、見かけたときの行動まで、家族目線でまとめました。
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くらしの工夫意外なところに点字発見!
エレベーターの「作業中」の張り紙で見つけた点字をきっかけに、点字のしくみ(6つの点・読み方のルール)、ルイ・ブライユと石川倉次の歴史、リモコンや缶・信号機など身の回りの点字を写真で紹介。COMUGICO作成のひらがな点字一覧表(凸面)も掲載しています。
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くらしの工夫多機能トイレのピクトグラム
車いす・オストメイト・おむつ交換台・ベビーチェア・レインボー…多機能トイレ(バリアフリートイレ)の入口にあるピクトグラムの意味を、街で見つけた写真とあわせて解説。2021年に国が名称を「バリアフリートイレ」に改めた理由と、必要な人が使えるようにするためのマナーも、支援が必要な子どもを育てる家族の目線でまとめました。
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くらしの工夫SDGs 17の目標と169のターゲット一覧
2015年に国連で採択されたSDGs(持続可能な開発目標)の17の目標と169のターゲットを、公式アイコンと外務省仮訳の全文で一覧にしました。「誰一人取り残さない」という考え方は、障がいのある子どもと家族の暮らしにもつながっています。2030年まであと4年、国連の最新報告(2025年)による進み具合もあわせて。
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くらしの工夫アウェアネス・リボン24色の意味
自閉症のブルー、小児がんのゴールド、児童虐待防止のオレンジ、ダウン症のブルー&イエロー、赤ちゃんを亡くした家族のピンク&ブルー…。輪の形に折ったリボン「アウェアネス・リボン」24色の意味と啓発日を、子ども・障がい/病気/家族・くらし/社会の4つに分けて、出典リンク付きでまとめました。
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くらしの工夫ほじょ犬を知ろう
補助犬は、目・耳・手足に障がいのある人をサポートする盲導犬・介助犬・聴導犬のこと。3種類の仕事の違い、街で見かけたときに守りたい4つの約束、お店や交通機関が同伴を断れない「身体障害者補助犬法」、2024年に事業者にも義務になった合理的配慮まで、子どもに説明できるようにやさしくまとめました。
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くらしの工夫知ってほしい啓発日・記念日カレンダー
世界点字デー(1/4)、世界てんかんの日、国際小児がんデー(2/15)、世界ダウン症の日(3/21)、世界自閉症啓発デー(4/2)、きょうだいの日(4/10)、難病の日(5/23)、世界早産児デー(11/17)、国際障害者デー(12/3)…。サポートが必要な子どもと家族にかかわる啓発日・記念日40日分を月ごとにまとめました。COMUGICO作成の啓発日イラストは自由に使えます。
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くらしの工夫ファインドミーマーク
ダウン症のある人とその家族どうしが気軽につながるための「ファインドミーマーク」。トリクマCLUBが広める「繋がるプロジェクト」と、無料で配られているキーホルダーを取り寄せた感想を、2021年3月にコムタクが書いた記事です。
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くらしの工夫電車の車いす・ベビーカースペース
電車のシルバーシートの向かい側などにある、車いすやベビーカーの乗客のための座席のないスペース。家族でベビーカーを押して電車に乗り、その場所を譲ってもらった2019年の体験と、国土交通省のベビーカーの安全な使用のチラシを紹介します。
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くらしの工夫エスカレーターは止まって乗る
身体の麻痺などで左右どちらかにしか立てない人のための「わけあってこちら側で止まっています」マークと、東京都理学療法士協会の啓発ポスターを紹介した2019年6月の記事です。エスカレーターを歩かずに止まって乗る理由がわかります。
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くらしの工夫福祉にかかわるシンボルマーク
ヘルプマーク、耳マーク、ハート・プラスマーク、白杖SOSシグナル、手話・筆談マーク、ベビーカーマーク、子ども用車いすマーク、UDタクシー、ほじょ犬マーク、共遊玩具のマーク…街や商品で見かける福祉のシンボルマーク26個の意味と、そのマークが必要になった背景を、出典リンク付きでまとめました。