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活動マリンスポーツスポーツ・運動

surfclassic(サーフクラシック)

障がいのある人を海に入れる活動。サーフィン、SUP、カヌー、ヨット。障がいのある人もない人も、みんなが笑顔になれる海を目指しています。

  • どこで千葉県・茨城県の海岸を主な舞台に全国
  • どうやって集まって(対面)
  • だれ向け肢体不自由・発達障がい

こんなところ

障がいのある方たちを海に入れる活動をしています。サーフィン、SUP、カヌー、ヨット――障がいのある人もない人も、みんなが笑顔になれる海を目指している、個人が主宰する活動です。

これまでに海に入った障がいのある子どもたちは、脳性麻痺、脊椎損傷、自閉症、弱視、半身麻痺、頚椎損傷、ダウン症のお子さんたちです。

千葉県や茨城県の海岸を主な舞台に、全国で活動しています。

行く前に知りたいこと2026年9月10日に確認

だれが参加できる障がいのある方です。これまでに脳性麻痺、脊椎損傷、自閉症、弱視、半身麻痺、頚椎損傷、ダウン症のお子さんが海に入ってきました。
何ができるサーフィン、SUP(スタンドアップパドル)、カヌー、ヨット。
どこで千葉県や茨城県の海岸が主な舞台です。全国で活動しています。
申し込みInstagram(@surfclassic01)か、プロフィールに載っているメールから連絡します。
活動のようすInstagram でくわしく見られます。
どんな考え方「相手を信じて、必要以上のサポートをしない」「”障がい”よりも”人”を見て接したい」。

どんな活動か

種類マリンスポーツスポーツ・運動出張・訪問
対象肢体不自由発達障がいダウン症視覚障がい身体障がい(その他)
キーワードインクルーシブ
参加のしかた
  • 予約制

札を押すと、同じ札のついた団体をさがせます。

そのほか

どんな活動か

サーフィン、SUP(スタンドアップパドル)、カヌー、ヨット。障がいのある人を海に入れる活動です。

Yahoo!ニュースの特集記事「『人はみな同じ』だから一緒に海へ ―― 障がい者サーフィンで笑顔を生む男」に、活動のようすがくわしく載っています。東日本大震災のあとのボランティア活動から始まったこと、「相手を信じて、必要以上のサポートをしない」という考え方、「”障がい”よりも”人”を見て接したい」という言葉が載っています。

動画

キリハレバレ×Surf Classic 〜ありがとう〜

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