行く前に知りたいこと2026年9月10日に確認
| だれが使える | 障害福祉サービスの支給決定を受けられた方です。 |
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| 2つの部門 | 医療を必要としながらご自宅で生活する子どもとご家族を支える「居宅介護部門」と、地域で自立生活を送る成人の方を支える「自立支援部門」があります。 |
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| どこまで来てくれる | 札幌市および近郊です。 |
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| してもらえること | 生活の介護や、食事、入浴、外出などのお手伝いをしています。 |
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| お金 | 介護給付費・移動支援費で定められた額です。 |
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| はじめかた | 電話(011-685-2791)またはメール(Yiriba@kjnet.onmicrosoft.com)でご連絡ください。 |
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医療法人 稲生会に共通のこと
| 急に体調が悪くなったとき | 訪問診療・訪問看護・居宅介護・短期入所が同じ法人にそろっていて、24時間対応できる仕組みがあります。電話で相談することもできます。 |
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| 家族やきょうだいのこと | きょうだいを含めた家族支援に取り組んでいます。管理栄養士に電話で相談したり、自宅での調理支援を受けたりもできます。 |
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| 関わるスタッフ | 医師・歯科医師・看護師・セラピスト(PT/OT/ST)・ソーシャルワーカー・保育士・公認心理師。 |
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| そのほかの職種 | 管理栄養士・歯科衛生士・介護福祉士・アロマセラピストなども関わります。 |
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| 利用していなくても参加できるもの | お子さんを亡くされたご家族のための「定例天使カフェ」(年3〜4回)と「グリーフを抱える人の当事者研究」があります。 |
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| その参加のしかた | 稲生会を利用していたご家族以外でも参加できます。参加については問い合わせてください。 |
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この拠点について
医療を必要としながらご自宅で生活する子どもとご家族を支える「居宅介護部門」と、地域で自立生活を送る成人の方を支える「自立支援部門」があります。
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運営している団体
医療法人 稲生会
「障害とは、その人がもっているものではなく、社会が作り出しその人に与えてしまうもの」。そんな考えを理念に掲げ、札幌市手稲区を拠点に活動している医療法人です。
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