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このイベントは終了しました(2026年10月3日(土))

みたかこどもアドボカシーのほかの活動は 団体のページ から。

このページは記録として残しています。

イベント教室

こころとからだの教室(みたかこどもアドボカシー・10月)

「性暴力ってどんなこと?」「セクハラとは?」「インターネットの安全な使い方」を、子どもと家族で学ぶ教室です。参加は無料です。

  • いつ
    2026年10月3日(土)10:00〜12:00
  • どこで
    大沢原地区公会堂 2階和室東京都 三鷹市
  • 申し込み
    事前申込(定員15名・9月26日(土)まで)
  • 主催
みたかこどもアドボカシー主催「こころとからだの教室」のチラシ。ハロウィンの絵柄。参加無料。2026年10月3日(土)10:00〜12:00、会場は大沢原地区公会堂 2階和室(三鷹市大沢1-12-6)。テーマは性暴力ってどんなこと?・セクハラとは?・インターネットの安全な使い方。対象は包括的性教育に興味のある子どもとその家族。申込締切9月26日(土)・定員15名。申し込みはQRコードのGoogleフォームから
チラシを押すと大きく表示します

どんな催し

みたかこどもアドボカシーが月に1回ひらいている「こころとからだの教室」の10月の回です。

教室は、ユネスコなどがまとめた「国際セクシュアリティ教育ガイダンス」をお手本にした「包括的性教育」を学ぶ場です。毎月テーマが変わり、1年を通して8つのキーコンセプトをひととおり学べるように組まれています。興味のある回だけの参加もできます。

発達の段階に合わせて内容や教材を工夫し、障害のあるなしで参加が制限されないよう、合理的配慮をしています。気軽に参加でき、いつでも相談できる場のひとつになるよう、無料でひらいています。

みたかこどもアドボカシーは、2023年4月に地域の福祉の相談職・医療職の仲間で立ち上げた任意団体です。子どもの権利擁護を目的に活動していて、スタッフは全員、子どもアドボカシー基礎講座を修了しています。

くわしく

テーマ性暴力ってどんなこと?/セクハラとは?/インターネットの安全な使い方
対象包括的性教育に関心のある子どもとその家族
講師みたかこどもアドボカシーのスタッフ
定員15名(参加する子ども)
参加費無料
持ち物とくになし。水分補給の水筒などは必要に応じて(お茶の用意もあります)
集合10時開始の予定なので、5分前くらいに会場へ(スタッフは9時30分すぎからいます)
申込締切2026年9月26日(土)
そのほかスタッフの体調不良などで、急に中止になることがあります
協力インクルーシブ教育わいわい座談会「みのりcafe」

場所

大沢原地区公会堂 2階和室
〒181-0015 東京都三鷹市大沢1-12-6
大沢地区には公会堂が3つ(大沢・大沢原・大沢下原)あります。まちがえないようご注意ください

申し込み・問い合わせ

事前申込(定員15名・9月26日(土)まで)

みたかこどもアドボカシーの申込フォーム(Googleフォーム)から申し込みます。定員は参加する子ども15名で、定員になりしだい締め切ります。問い合わせは [email protected] へ。

チラシ(うら面)

チラシのうら面。みたかこどもアドボカシーの紹介。2023年4月に地域の福祉相談職・医療職の支援仲間で立ち上げた任意団体で、子どもの権利擁護とウェルビーイングの実現を目指している。「こころとからだの教室」を月に1回開催(国際セクシュアリティ教育ガイダンスをお手本にした包括的性教育)。国際セクシュアリティ教育ガイダンス・包括的性教育とは・大切にしていることの説明、スタッフ紹介、会員募集・ボランティア募集・寄付のお願いのQRコード、問い合わせ先 kodomoadvocacymitaka@gmail.com
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主催

みたかこどもアドボカシー子どもの権利を守る、三鷹市の福祉・医療職による任意団体。月に1回「こころとからだの教室」をひらいています

内容は変わることがあります。行く前に、主催団体の案内をご確認ください。
イベントの掲載を希望する団体の方は 団体の方へ から。

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