体験の場
Dialog in the Dark 5-1=∞ Lab.
暗闇の中でコーヒーとスイーツを味わう、高輪の体験の場(ニュウマン高輪 MIMURE 2F)
行く前に知りたいこと2026年9月17日に確認
| だれが体験できる | 中学生以上。1回の定員は8名です。 |
|---|---|
| 体験費 | 5,500円(税込・コーヒーとスイーツ付き)。 |
| 時間 | 体験は約80分です。 |
| 車いす・補助犬 | 手動車いすを用意しています。電動車いすは使えません。補助犬は待機スペースで待ちます。 |
| 申し込む前に相談 | 車いす・補助犬・補聴器や人工内耳・発話がむずかしい方などは お問合せ から。 |
| 体験できない人 | 妊娠中の方と、音声の案内を聞き取るのがむずかしい聴覚障がいのある方です。 |
予約のしかたを見る(2つ)
| 予約 | 事前予約制。公式ページのチケット予約から申し込み、15分前までに行きます。 |
|---|---|
| 貸切・日本語 | 1枠2〜8名で貸切にできます。日本語の案内が分からない方だけでは参加できません。 |
この拠点について
OGAWA COFFEE LABORATORY 高輪との共創で生まれた、ダイアログ・イン・ザ・ダークのもうひとつの拠点です。視覚障がいのあるアテンドの案内で、光をまったく通さない暗闇の中で、コーヒーとスイーツを味わいます。
ニュウマン高輪 MIMURE 2Fの「13」です。電話の受付は10時30分〜20時です。
体験中は、スマホ・腕時計・録音機器など光や音の出るものは持ち込めません。荷物はロッカーに預けます。
運営している団体
東京・竹芝の体験型ミュージアム ダイアログ・ダイバーシティミュージアム「対話の森」 を運営している一般社団法人です。2011年設立。世代・障害・文化・宗教・民族といった、世の中を分けているものを、出会いと対話でつなぐことをめざしています。この場で生まれる「対話」そのものが展示物、という考え方です。


