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放課後等デイサービス/児童発達支援

特定非営利活動法人 なかのドリーム の拠点

おでんくらぶ

重症心身障害児の放課後等デイサービスと児童発達支援。定員5名で、送迎があります

通う前に知りたいこと2026年10月24日に確認

だれが通える重症心身障害児です。未就学の子と小・中・高校生が通っていて、医療的ケアのある子も通っています。
児童発達支援未就学の子が、火曜・木曜の10:00〜14:30に通います。
親子通所未就園児は、親子で通います。月曜・金曜の10:00〜11:30です。
放課後等デイサービス小・中・高校生が、月〜金は放課後から17:00まで、学校休業日は10:00〜15:30に通います。
定員1日5名です。
送迎車で30分以内の範囲に送迎があります。
はじめかたを見る(1つ)
連絡利用の相談は、お問合せ フォームか電話でご連絡ください。

特定非営利活動法人 なかのドリームに共通のこと

きょうだいのこときょうだい支援のパンフレットを、公式サイトでダウンロードできます。

この拠点について

おでんくらぶは、重い障害のある子が成長に合わせてのびのび過ごせる、地域の居場所です。重症心身障害児の児童発達支援と放課後等デイサービスを行っています。管理者のほか、看護師、保育担当、訓練士などが一緒に支援します。

一人ひとりが「やりたい」「好き」をたくさん見つけて表現できるように、成長に合わせたかかわり方とプログラムを用意しています。学校や家庭で身につけた力を発揮できるよう支援します。

健康と生活

バイタル測定と健康観察、発作などへの対応、医療的ケア、食事や排せつの介助をします。体調に合わせて活動に参加します。理学療法士(PT)によるリハビリもあります。

4つの領域の活動

  • 運動・感覚 … にこちゃん体操、からだあそび、リトミック、シーツブランコ、ボールプール。
  • 認知・行動 … スイッチ遊び、ゲーム、お散歩、iPad、手作りの教材や楽器。
  • 言語・コミュニケーション … はじまりの会・おわりの会、誕生日会、パネルシアター、絵カードやマカトンなどのサイン。
  • 人間関係・社会性 … 異年齢の子ども同士のかかわり、音楽、ボーリングやサイコロのゲーム、ライブビューイング。

運営している団体

特定非営利活動法人 なかのドリーム

なかのドリームは、東京都中野区で、重い障害のある子と家族が安心して暮らせる地域づくりをしているNPO法人です。医療的ケアが必要な重症心身障害児が通う放課後等デイサービスと児童発達支援「おでんくらぶ」、障害のある子からお年寄りまでの訪問介護「なべ」、重症心身障害児者の相談支援「なかのドリーム相談支援」を運営しています。

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どんな拠点か

種類デイサービス・学童発達支援
対象重症心身障がい医療的ケア
年齢未就学児小学生中学生以上
参加のしかた
  • 送迎あり
  • 看護師がいる
  • 医療的ケア対応

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