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本と作品
本・絵本・漫画・映画・アプリ・グッズ。読んだもの・見たもの・使ったもの。
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本と作品映画「まぜこぜ一座殺人事件」
Get in touch が制作した長編映画「まぜこぜ一座殺人事件〜まつりのあとのあとのまつり〜」を映画館で。舞台「歌雪姫と七人のこびとーず」の終演後から始まる密室ミステリー。マイノリティとマジョリティが逆転する空間に鳥肌が立ちました。
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本と作品映画「パンクシンドローム」
知的障がいのある4人のパンクバンドを追ったフィンランドのドキュメンタリー映画「パンク・シンドローム」を観た感想です。ライブやツアー、メンバーどうしの関係、グループホームや福祉サービスの場面から感じた北欧と日本の福祉の違いを書いています。
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本と作品ニコちゃんのタップ絵本(無料)
キッズプランナーさんが、長く入院している子どもや医療的ケアが必要な子どもを思って作った、指1本のタップで読み進める無料のデジタル絵本。タップすると絵が動き、音が出て、ニコちゃんがおしゃべりします。ダウン症のある娘と遊んだ様子、制作陣、Scratch で作った裏側を、アニメーションのプログラムを担当したむぎこが紹介します。
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本と作品ニコちゃんのタップ絵本の制作
2023年8月にキッズプランナーさんがリリースした無料のデジタル絵本「ニコちゃんのタップ絵本 〜アップルパイだいさくせん〜」。入院中や医療的ケアの子どもを思って作られた絵本の紹介と、ムギコが動作プログラムを担当した制作中の家のようすです。
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本と作品絵本「みらぽんの大冒険」
ダウン症児の親の会「チームたけのこ」「てぃだかんかん」の代表とムギコの三人がつくった絵本「みらぽんの大冒険」。2021年3月21日の発行から一年、データで公開された絵本ができるまでと、物語にこめた多様性のメッセージがわかります。
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本と作品知ってもらいたい家族がいる
エムズコドモシッティングが作った冊子「知ってもらいたい家族がいる」の紹介です。6組の母子のストーリーと写真、作業療法士による感覚遊びの解説がのった一冊を、発行1周年の2022年1月に読んだ感想と、冊子に込めた思いがわかります。
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本と作品漫画「きいちゃんはダウン症」
星きのこさんの漫画「きいちゃんはダウン症」の紹介です。ダウン症のある子どもを授かった夫婦の日常をコミカルに描いた作品を、2021年11月に3話目まで読んだコムタクの感想と、漫画が障がいを身近に知る入口になる理由がわかります。
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本と作品ルポ「命の選別」
千葉紀和さん・上東麻子さんの本、ルポ「命の選別 誰が弱者を切り捨てるのか?」の紹介です。毎日新聞の取材を受けたコムタクが、出生前診断や施設反対、相模原事件などを扱う各章を読んだ感想を、2021年2月に章ごとにつづりました。
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本と作品本「重症児ガール」
福満美穂子さんの本「重症児ガール ママとピョンちゃんのきのう きょう あした」の紹介です。重症心身障がいのある娘との日常をつづった一冊を2020年に読んだコムタクの感想と、心に残った「価値観の転換」という言葉がわかります。
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本と作品「マレタイム」の感想
文芸社×毎日新聞 第2回人生十人十色大賞で長編部門の最優秀賞を受けた、佐々木真紀さんの「マレタイム」。同じ街で同じころに子育てをしてきたむぎこが、息子の希くんとの日々と、家族や仲間への感謝があふれるこの本を読んだ感想です。
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本と作品ヘレンハウス物語
世界初のこどもホスピス「ヘレンハウス」の誕生を描いた本「ヘレンハウス物語」の紹介です。おぐちこどもクリニックの小口先生にすすめられて2020年に読んだコムタクの感想と、日本のレスパイト施設「あおぞら共和国」とのつながりがわかります。
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本と作品daijobuコミュニケーションブック
渋谷区が発行し、NPO法人MERRY PROJECTが制作した「daijobu Communication Book」の紹介です。障がいのある人への手助けの方法をピクトグラムで表した小冊子の魅力と、駅前で白杖の人に声をかけた話をつづります。