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サポートが必要な子どもと家族のための記事。マークや記号の意味、行ってみた場所、イベントのようす、本や作品、家族のはなし。COMUGICOが見てきたこと・調べたことを5つのカテゴリに分けています。
お子さんの年齢から、道しるべ
道しるべの一覧 ›「いま何をすればいい?」を、年齢の段階ごとにまとめました。制度の言葉を知らなくても大丈夫です。
はじめての方へ ― 「うちの子、ちょっと気になる」ときの相談先の選び方 からどうぞ。
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イベントのようす義足でこえる心の壁 展
2021年6月から8月に東京・東陽町のギャラリーA4で開かれた義足の展覧会「立つ、歩く、走る―義足でこえる心の壁」の見学記です。少女の義足づくりを追った映像や、昔の義手・義足から競技用、アートのような義足まで並んだ展示のようすがわかります。
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家族のはなしがんばれ!ムギコ
COMUGICOのサイトを作り上げてきたムギコについて、夫のコムタクが2021年6月に書いた記事です。仕事と育児のあいまに夜中までサイトの更新を続ける毎日や人柄、胸のしこりから受けたがんの告知、抗がん剤治療を前にしたようすをつづっています。
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行ってみた小児の補装具専門「ゆめ工房」
京都にある小児の補装具専門の工房「ゆめ工房」に、娘のインソールを作ってもらった記録です。2021年4月のキッズフェスタ会場で足を見てもらいギプス包帯で型取りをしたことや、届いたインソールをオンラインで確かめたようすがわかります。
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行ってみたCafe Gallery さえずり
2021年5月、調布市の布田駅近くにある「Cafe Gallery さえずり」を訪ねた記録です。羽ばたく会 めじろ作業所が運営するカフェのテラス席やスロープ、聴覚障がいのある従業員のためのオーダー票、施設長の大澤さんとの話を書いています。
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イベントのようすバディウォーク東京 for all 2021
三度目の緊急事態宣言の直前、代々木公園で開かれた Buddy Walk Tokyo 2021 for all。前日にボランティア30名以上が欠員になるなか、急きょ手伝いに入った父のキッズコーナー奮闘記です。
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イベントのようすキッズフェスタ2021 福祉用具展
2021年4月に東京流通センターで開かれた「第20回キッズフェスタ 子どもの福祉用具展-アンダー18」に家族で行った記録です。ゆめ工房の益川さんに娘の足を見てもらったことや、車いす・座位保持いす・子ども服などのブースのようすがわかります。
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行ってみたみんなの「かめきち」
コロナ禍でリハビリに通えなくなった時期に、インスタライブで全国の親子の相談にこたえていた小児PT「こどもリハビリかめきち」。その様子を見てきたコムタクが、PT・OT・STの違いも交えて書いた開業のお祝い記事です。
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知っておきたいこと4月4日は養子の日
4月4日は「養子の日」。特別養子縁組で娘を迎えたコムタクが、あっせん団体「命をつなぐゆりかご」の説明会・面談・作文・家庭訪問の流れや、法的に家族になるまでのケア、年齢制限など制度への思いを、2021年の養子の日につづりました。
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知っておきたいことファインドミーマーク
ダウン症のある人とその家族どうしが気軽につながるための「ファインドミーマーク」。トリクマCLUBが広める「繋がるプロジェクト」と、無料で配られているキーホルダーを取り寄せた感想を、2021年3月にコムタクが書いた記事です。
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イベントのようす世界ダウン症の日とバディウォーク東京
3月21日は「世界ダウン症の日」。ダウン症のある娘の父が、バディウォークに感じていた戸惑いと、それでも「知ってもらう」ことが必要だと思うようになるまでを書きました。2021年からは NPO法人SUPLIFE が主催しています。
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本と作品ルポ「命の選別」
千葉紀和さん・上東麻子さんの本、ルポ「命の選別 誰が弱者を切り捨てるのか?」の紹介です。毎日新聞の取材を受けたコムタクが、出生前診断や施設反対、相模原事件などを扱う各章を読んだ感想を、2021年2月に章ごとにつづりました。
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イベントのようす弘済学園「わたしたちが創る展」
2020年12月に東京駅地下の「動輪の広場」で開かれた、弘済学園の作品展・療育相談会 第58回「わたしたちが創る展」。知的障がいや自閉症のある方たちの作業学習から生まれた作品や手作り野菜の販売と、主催の鉄道弘済会について紹介します。