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サポートが必要な子どもと家族のための記事。マークや記号の意味、行ってみた場所、イベントのようす、本や作品、家族のはなし。COMUGICOが見てきたこと・調べたことを5つのカテゴリに分けています。
お子さんの年齢から、道しるべ
道しるべの一覧 ›「いま何をすればいい?」を、年齢の段階ごとにまとめました。制度の言葉を知らなくても大丈夫です。
はじめての方へ ― 「うちの子、ちょっと気になる」ときの相談先の選び方 からどうぞ。
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家族のはなしCOMUGICOプチアンバサダー2020
2020年にInstagram限定で募集したCOMUGICOプチアンバサダー企画の報告です。応援してくれる人へのお返しに、ロゴ入りTシャツ「コムT」を先着100名に贈った経緯、応募条件、Tシャツ作りのこだわり、グッズ販売の構想を紹介します。
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イベントのようすPray for Peace Collection 2020
被爆75年の2020年8月6日、広島で無観客で開かれた tenbo のファッションショー「Pray for Peace Collection 2020」。千羽鶴のドレスと原爆ドームのドレスを、被爆3世の父が見て感じたことを書きました。
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行ってみたPHOTO STUDIO HOME
横浜の自宅兼スタジオ「photo studio HOME」で、障がいのある子どもと親をモデルにした「私の笑顔、届けよう!」プロジェクトの撮影を2020年秋に受けた記録。緊張する娘が笑顔になるまでと、後日届いたモノクロ写真のことがわかります。
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イベントのようすホスピタルシアタープロジェクト
知的障がい・重度重複障がいのある子どものためのインクルーシブ・シアター、ホスピタルシアタープロジェクト。2020年10月に千歳烏山のコミュニティカフェ「ななつのこ」で開かれたトライアル公演を、娘と見に行った日の記録です。
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家族のはなし障がい者と新しい経済
大学で経済学を教えていた父に、障害者福祉と経済について書いてもらった小論文「障がい者と新しい経済」の紹介。生産中心から消費中心へ考え方を変えると、サポートを必要とする障がい者の消費が経済の中でどう見えてくるかがわかります。
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家族のはなしMCキイチさんとのライブ対談
ダウン症のある人がダンス・演劇・歌を学べる「ONE TRIBE(ワントライブ)」代表のMCキイチさんと、2020年7月にYouTubeライブで対談した日の記録です。COMUGICOを立ち上げた経緯や、ダンス教室Smileとの出会いも。
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家族のはなしCOMUGICO公開から1年
2019年7月6日に公開した情報サイトCOMUGICOの1周年に、コムタクが書いた記事です。掲載団体のロゴで作ったモザイクアート、公開までの準備、団体どうしがつながってほしいというもう一つの目的、一般社会とのつながりへの思いをつづります。
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本と作品本「重症児ガール」
福満美穂子さんの本「重症児ガール ママとピョンちゃんのきのう きょう あした」の紹介です。重症心身障がいのある娘との日常をつづった一冊を2020年に読んだコムタクの感想と、心に残った「価値観の転換」という言葉がわかります。
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本と作品「マレタイム」の感想
文芸社×毎日新聞 第2回人生十人十色大賞で長編部門の最優秀賞を受けた、佐々木真紀さんの「マレタイム」。同じ街で同じころに子育てをしてきたむぎこが、息子の希くんとの日々と、家族や仲間への感謝があふれるこの本を読んだ感想です。
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本と作品ヘレンハウス物語
世界初のこどもホスピス「ヘレンハウス」の誕生を描いた本「ヘレンハウス物語」の紹介です。おぐちこどもクリニックの小口先生にすすめられて2020年に読んだコムタクの感想と、日本のレスパイト施設「あおぞら共和国」とのつながりがわかります。
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イベントのようすサルサガムテープLIVE2020
2020年1月に横浜の県民共済みらいホールで開かれた共生共創事業「サルサガムテープLIVE2020」。キャンセル待ちで入れたワンマンライブのようすと、ホンキートンクやドリプロの仲間が加わったフィナーレの大合唱を紹介します。
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家族のはなし先駆者からのお手紙
COMUGICO一家の新聞記事を読んだ84歳の女性から届いた、15枚の手紙を紹介します。ダウン症がほとんど知られていなかった50年以上前の子育てや、娘さんの居場所のために市で初めての共同作業所を仲間と作ったことがわかります。