よむ
よむ(5/10ページ)
サポートが必要な子どもと家族のための記事。マークや記号の意味、行ってみた場所、イベントのようす、本や作品、家族のはなし。COMUGICOが見てきたこと・調べたことを5つのカテゴリに分けています。
お子さんの年齢から、道しるべ
道しるべの一覧 ›「いま何をすればいい?」を、年齢の段階ごとにまとめました。制度の言葉を知らなくても大丈夫です。
はじめての方へ ― 「うちの子、ちょっと気になる」ときの相談先の選び方 からどうぞ。
-
知っておきたいこと知ってほしい啓発日・記念日カレンダー
世界点字デー(1/4)、世界てんかんの日、国際小児がんデー(2/15)、世界ダウン症の日(3/21)、世界自閉症啓発デー(4/2)、きょうだいの日(4/10)、難病の日(5/23)、世界早産児デー(11/17)、国際障害者デー(12/3)…。サポートが必要な子どもと家族にかかわる啓発日・記念日43日分を月ごとにまとめました。COMUGICO作成の啓発日イラストは自由に使えます。
-
行ってみたベーカリー&カフェ「ほっとれ~る」
東京都調布市の国領駅から徒歩1分、線路の真上にあるベーカリー&カフェ「ほっとれ~る」。福祉作業所の喫茶「ちょうふだぞう」が名前を変えて復活したお店を訪ねた記録と、障がいのある人が接客する仕事や、夢のCOMUGICOカフェへの思いです。
-
イベントのようすMARE展「あーやっちゃった」
ダウン症のあるマレ君の個展「MARE展 あーやっちゃった」。2022年にコミュニティーカフェ「POSTO」で週末3日間開かれた展示に、開催初日の夕方、家族で行った記録です。壁一面のマレ君の絵や、マレパパの造形作品のようすがわかります。
-
イベントのようすアトリエグレープフルーツ展
東京都練馬区で活動する美術のアトリエ・グレープフルーツの作品展に、2022年7月の前期の会期に行った記録です。抽象画や立体造形の作品と、子どもの頃から絵筆になじみ、大人になっても創作を続けられる場所としてのアトリエの話がわかります。
-
家族のはなし特別養子縁組のポスターに思う
2022年7月、通勤途中のターミナル駅で見かけた特別養子縁組の啓発ポスター。この制度で娘を迎えたコムタクが、イラストやキャッチフレーズから考えたことと、いちばん大事な説明の上に押されたハンコへの思いをつづったエッセイです。
-
家族のはなし恩返しの献血
7月の「愛の血液助け合い運動月間」にちなんで、NICUで息子を亡くした経験と、18トリソミーのジョーくんのママがInstagramに投稿した献血への思いを紹介します。献血してくれた方々への感謝と、恩返しの献血に向かう気持ちを書いています。
-
家族のはなしコムタク献血の思い出
7月の「愛の血液助け合い運動月間」にちなんで、コムタクが昔の献血の思い出を書いたエッセイです。大型バイクの限定解除に挑んだころの試験場の献血車、新宿の献血ルームでの採血のようすと、献血Web会員サービス「ラブラッド」を紹介しています。
-
イベントのようすおーくぼ×かめきちコラボライブ
アフリカのナミビアで特別支援教育に取り組むおーくぼさんと、小児PTかめきちさんのインスタライブ「世界をつなぐおーくぼ × かめきちコラボライブ」を見て2022年5月に書いた感想です。現地の先生にメソッドを伝える活動のことがわかります。
-
イベントのようすバディウォーク東京 2022 for all
バディウォーク10周年のアニバーサリーイヤー。娘の卒園式を終えて午後から代々木公園へ。ステージに乱入した娘と、久しぶりに会えた人たちのこと。
-
本と作品絵本「みらぽんの大冒険」
ダウン症児の親の会「チームたけのこ」「てぃだかんかん」の代表とムギコの三人がつくった絵本「みらぽんの大冒険」。2021年3月21日の発行から一年、データで公開された絵本ができるまでと、物語にこめた多様性のメッセージがわかります。
-
イベントのようす18トリソミーの子どもたち写真展
2022年3月18日の「18トリソミーの日」に、聖路加国際病院の聖路加第二画廊で開かれた、Team18の巡回写真展「18トリソミーの子どもたち」を見に行った記録です。会場のようすや写真に添えられた家族の言葉、ママたちとの話を書いています。
-
イベントのようすゆたかカレッジ論文発表会 本選
2022年にzoomウェビナーを使ってオンラインで開かれた、ゆたかカレッジ研究論文発表会の本選に審査員として参加した記録です。各キャンパスの予選を勝ち抜いた28名の発表のようすと、一人ひとりの研究テーマへのコメントを載せています。