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サポートが必要な子どもと家族のための記事。マークや記号の意味、行ってみた場所、イベントのようす、本や作品、家族のはなし。COMUGICOが見てきたこと・調べたことを5つのカテゴリに分けています。
お子さんの年齢から、道しるべ
道しるべの一覧 ›「いま何をすればいい?」を、年齢の段階ごとにまとめました。制度の言葉を知らなくても大丈夫です。
はじめての方へ ― 「うちの子、ちょっと気になる」ときの相談先の選び方 からどうぞ。
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イベントのようすキッズプランナーの2つの舞台
2025年2月に武蔵野市で開かれたキッズプランナーさんの無料ファミリーコンサートと、品川区の荏原文化センターで開かれた「もっと!あそびうたフェスティバル」。謎解きや体感ゲームを取り入れた舞台を、家族3人で見に行った日の記録です。
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イベントのようすサルサガムテープ30周年ライブ
2024年12月にライブハウス渋谷ラママで開かれた、サルサガムテープ30周年記念ツアーのファイナルライブ。フライドチキンが飛んだ第1部と、東ちづるさんたちゲストが30周年を祝った第2部のようす、30年続けることへの思いをつづります。
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知っておきたいことヘルプマークのもらい方と使い方
ヘルプマークは、外見からは分からない配慮が必要なことを周囲に伝えるマーク。対象になる人、無料でもらえる場所と手続き、子どもがつけるメリット、リュックへのつけ方、ヘルプカードとの併用、見かけたときの行動まで、家族目線でまとめました。
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イベントのようすようちえんでやるピアノコンサート
Oriインクルーシブミュージックが2024年9月に上北沢の松沢幼稚園で開いた「ようちえんでやるピアノコンサート」。歩いても踊ってもよいルールや敷物のエリア、クールダウン用の別室など、子どもがくつろげる工夫と当日のようすがわかります。
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本と作品映画「パンクシンドローム」
知的障がいのある4人のパンクバンドを追ったフィンランドのドキュメンタリー映画「パンク・シンドローム」を観た感想です。ライブやツアー、メンバーどうしの関係、グループホームや福祉サービスの場面から感じた北欧と日本の福祉の違いを書いています。
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イベントのようすOriインクルーシブコンサート2024
Oriインクルーシブミュージックが初めて企画した「Oriインクルーシブコンサート2024」。2024年に世田谷区の烏山区民会館ホールで開かれ、BLACK BIRD BANDやKILIGバンドが出演したステージを家族で楽しんだ記録です。
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イベントのようすBorderless Kids写真展
2024年4月に渋谷ヒカリエで始まった、Borderless Kids×Takako Noel写真展『その視線たちの真ん中に立つと』の初日の記録です。Noelさんと一ノ瀬メイさんのトークや、フィルムカメラで撮った作品のようすがわかります。
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イベントのようすSACミュージカル『スーホの白い馬』
2024年1月21日に国立オリンピック記念青少年総合センターで上演された、SACミュージカルカンパニーの『スーホの白い馬』。特別支援学校の部活動OB・OGによる舞台の見どころと、卒業後も続く青春の場としての活動がわかります。
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家族のはなし2023年 調布市福祉まつり
2023年12月に市役所前で開かれた第46回調布市福祉まつりに、親子で2日間参加した記録です。しゃべる点字ブロック、点字の打刻体験、ボッチャやネットスルーピンポン、盲導犬との触れ合い、スタンプラリーを楽しみました。
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家族のはなし調布市地域福祉活動計画に参加
東京都調布市の地域福祉活動計画づくりに参加したコムタクの体験記です。30人近い地域の人との打合せ、小学校の学区ごとのグループでの意見交換、特別支援学校に通う子どもが地域活動に関わりにくいことへの思い、地元への気持ちの変化をつづります。
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知っておきたいこと意外なところに点字発見!
エレベーターの「作業中」の張り紙で見つけた点字をきっかけに、点字のしくみ(6つの点・読み方のルール)、ルイ・ブライユと石川倉次の歴史、リモコンや缶・信号機など身の回りの点字を写真で紹介。COMUGICO作成のひらがな点字一覧表(凸面)も掲載しています。
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本と作品ニコちゃんのタップ絵本(無料)
キッズプランナーさんが、長く入院している子どもや医療的ケアが必要な子どもを思って作った、指1本のタップで読み進める無料のデジタル絵本。タップすると絵が動き、音が出て、ニコちゃんがおしゃべりします。ダウン症のある娘と遊んだ様子、制作陣、Scratch で作った裏側を、アニメーションのプログラムを担当したむぎこが紹介します。